★2010年度TOC公開セミナー(新潟)のご案内
★2010年のTOC公開セミナーは、最新の「よりシンプルなTOC理論」と
「実務に有効な落とし込み」まで全域にわたってお伝えいたします。
清水信博がコンサルティングを実施した企業は、2年も経ずに、
①G(経常利益)を10倍以上に、
②残業時間は1/5、
③リードタイムを50%以上短縮し、
④納期遵守率100%
を達成。
実質的な投資はゼロというのがTOCの特徴です。
まさに短期間で驚くべき成果です。しかもこの会社は今年も更なる躍進を続けています。
その強烈なTOCをゲームを通じて実体験するとともに、理論も身に
つく研修会を今年も「新潟市」にて行います。
※なお公開コースは年1回のみです。
この機会をぜひお見逃しなく!!
●TOC (Theory-of-Constraints:制約理論)は、
加速度を増して利益を創出するだけでなく、難題だった納期遅れを無くし、
生産速度・営業活動をスムースにします。更にそれらを武器とした企業の
付加価値向上と競合他社との差別化を促進します。
●事務部門、プロジェクト管理、販売促進など、あらゆる分野でTOC理論
の成功事例は出ています。
■TOC研修の詳細については、以下のブログにてご覧いただけます。
http://spken.cocolog-nifty.com/genkou/2005/07/toc_a87a.html
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【目玉、特徴について】
■よりシンプルな企業内導入と評価システムが連動する最新のTOC理論と
実例をご紹介いたします。
■製造業向けには、従来のTOCのダイス・ゲームと生産管理理論。
ならびに業務フローの作成。成功企業の映像や実例の紹介。
■営業管理向けのTOC理論と販売拡大策、事例研究など。
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【 開催日時 】
初日: 2010年6月5日(土) 9:30集合、10:00~20:00
終了後交流会あり
二日目: 2010年6月6日(日) 09:00~17:00 終了
【 会 場 】
新潟ユニゾンプラザ(小会議室2)
〒950-0994 新潟県新潟市中央区上所2-2-2
TEL 025-281-5511 FAX 025-281-5512
【 講 師 】
(株)ソフトパワー研究所・所長 清水 信博
【 受 講 料 】
■初回参加の方 ¥48,000 円
■2回目以降ご参加の方は、¥38,000円
(定員24名、欠席は代理参加で)
※宿泊費は含んでおりません。
宿泊予約が必要な方はご記入をいただければ会場付近のビジネスホテルを
手配いたします。
※2回目とは過去において清水信博が二日間直接指導したTOC研修に参加
されたご本人のみ適用いたします。
【 お振込先 】
北越銀行 新潟東支店 (普)852702
(株)ソフトパワー研究所
※お振込みをもってご参加の確認とさせていただきます。
なお、お振込みは、開催一ヶ月前~開催日一週間前までの間にお願いいたします。
また請求書等が必要な方はメールにてご連絡をお願いいたします。
【 お問合せ 】
(株)ソフトパワー研究所
〒950-0921 新潟県新潟市中央区京王1-20-5
TEL. 025-287-0535 FAX.025-287-1214
mail: MLE02756@nifty.com
【 携 行 品 】
1.筆記用具(鉛筆、消しゴム、赤ボールペンも)
2.電卓もしくはポケコン
3.パソコン(マイツールがインストール済のもの)
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【 開催内容 】
初日 |
TIME |
二日目 |
9:00 |
TOC成功事例スライド上映 | |
集合・戦略MQ会計講義 |
10:00 |
ミニコンサルティング大会 |
TOCゲ―ム(1)決算(DC+FC) TOCゲ―ム(2)決算 |
11:00 |
営業管理、プロジェクト管理等 |
昼食(自己紹介) |
12:00 |
昼食 |
TOCゲ―ム(3)決算 |
13:00 |
午前の続き |
講義「DBR理論の基礎」 |
14:00 |
発表/個別質疑応答 |
TOCゲ―ム(4)決算 |
15:00 |
TOC理解度(試験問題) |
講義「応用理論と事例」 |
16:00 |
質問TIME「質疑応答」 |
成功企業の事例研究 |
17:00 |
感想文・解散 |
業務フロ―の作成 |
18:00 |
|
夕食 |
19:00 |
|
交流会 |
20:00 |
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※FAXまたはメールにてお申し込み下さい。
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■TOCセミナー参加申込書 _______年_______月_______日
会 社:〒
住 所:
電 話:
F A X :
参加者名:
MAIL :
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■ホテル予約 希望する(前泊・当日泊・後泊)、希望しない
■請求書(必要・不要) 領収書(必要・不要)
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参加者の感想文より
■どこに目を向けるべきかから、何が(無意識であっても)目に入るのかへ。
そして「その先の」では、どうすべきかについて(具体的に)考えられるようになる。
三度目にして、ようやくTOCのゲームを初めてやった様な気持ちになれました。
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■TOCの本は課題図書として読んだことがありましたが、しかし読むだけという
こともあり「ふ~ん」というような気持ちでした。しかし今回の研修は「あ!、そうか!!。
こうなるんだ、それじゃあ、こっちはどうなんだろう?」と感想を持ち、以前とは
「月とスッポン」です。清水先生の講義は初めての私でもついていける話で、
聞く前よりは確実にTOCの理解ができました。とにかく動いていきたいです。
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■面白かったですが、同時に怖かったです。というのも私が日常で行っている
生産管理の現状がまざまざと思い出されたからです。今まで分かった気になって
いたSTRACの意味も再認識できました。TOCには是非参加したいと思います。
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■具体例や図解が多く、大変わかりやすかったです。TOCを実行する事、その
ためスタッフに対して指示していたことの間違いに多く気づきました。「MQを増大
すること」、そのために何を伝え、どう行動するべきなのかを良く考えていきます。
セミナーを受けることも継続していきたいです。
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■当面は既存設備で加工できる製品への特化も必要だろう。いずれにしてもTOC
にじっくりと取り組みたい。また客先(IT)への展開も考えたい。
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■判りやすい講義で面白かったです。今まで自分なりに勝手にTOCを考えていま
した。自社のことをご相談させていただくかもしれません。その際は宜しくお願いい
たします。
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■今までは一所懸命頑張ればMQがUPすると思っていましたが、力を抜くことに
よって楽にMQがUPする事を体験しました。あれは衝撃的でした。参加者の皆様
からもたくさんの自社へのアイデアをいただきました。本当に感謝しております。
帰ってからみんなで業務フローを作ります。
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■サイコロを転がして、チップを動かし、MQ決算をやるだけの単純なゲームの中
に、MQ最大化のための方法がこんなに含まれているのか!と驚きます。
製造業に限らず、経理全般、会計事務所における仕事の流れをスムースにするため
にも活用できます。
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■今回初めてTOCを勉強させていただきました。MGをベースに更に実践事例も
あって即響くものだと感じました。まだ一度講義を受けただけですので分からない
ことだらけですが、しかし多くを学んだと思います。話だけではなくゲームをしながら
のシミュレーションは身をもってボトルネックのあり方?、重要性を感じました。
もっともっと勉強をして、もっともっと金儲けして、会社を通じて従業員さんをもっと
もっと幸せにし、地域のお役に立ちたいと思います。
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■とっても良かったです。もっともっと聞きたいと思いました。自分の会社にあてはめて
みて、自分の反省について、いろいろ考えさせられました。またぜひ参加したいです!
■社内、現場では毎週何日かは工程の流れが悪い箇所が出現し、その都度その
箇所だけ機械の台数を増やしたり、人員を入れ替えたりして、その場をしのいで
きました。今回学んだTOC理論を社内で活用する事により事前に問題の起きそう
な箇所を予測し、準備して運営ができ増産につながっていくと感じています。
明日からすぐに取り掛かります。
ありがとうございました。社内に広めていきたいと考えています。また受講します。
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■非常に単純なゲームで会社が変化することが良く理解できた。
会社の業務の洗い出しをして、業務フロー図からMQの阻害要因の発見に
チャレンジしたい。
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